投稿

苦し紛れにも程があるw

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フレアのスタッフが増えていくことを見据えて、仕組み化に力を入れている。 それに伴い、週ごとの個々のKPI項目をつくって数値管理しているのだが、私の項目の中のひとつに「ブログ投稿週2件」というKPIがある。 今まで、「気が向いたら投稿」スタンスだったのが「週2件」て、けっこうなストレッチ目標である、、w 週の終わりに、それぞれの項目を達成できたかどうかを振り返り、未達成だった項目の理由と行動変化を深掘りしていくのだが例えば ✳︎ブログに関しての未達成の理由は? 「文章の神が降臨しなかった」 (ほんとは自分のせいにしないとダメ) ✳︎では文章の神を降臨させる確率をあげるにはなにする? 「1事象1哲学を課し、忘れないよう○○アプリにメモ」 みたいな感じで、大真面目にはやるけど 小説家でも哲学者でもない私が目標数値達成のためだけに苦し紛れの1記事アップするとなるとこういうこともある、さぁご覧ください、今週、渾身の1記事目 「おもしろい木シリーズ」(誰需要) (シリーズっつって3枚だけかいw)

お花見2024

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長野県諏訪地方周辺では、週末と桜の満開時期がバッチリ重なりました✌️ 圧倒的インドア派ではありますがお花見とかお月見は好きで。 でもここ数年は、慌ただしく過ごしているうち あっという間に葉桜になった木を見ては はぁ〜、今年もお花見できなかったなーつって心が一瞬荒むのを感じながら桜の季節を見送ってきました。 今年は念願のお花見できて嬉しかったー、外でお弁当食べて(ウインナーをカニ型にしただけでもうていねいな暮らしって言いたい)、お茶してお昼寝して大満足。 思春期は圧倒的花より団子派で、花?なにそれ食べれるの?て感じだったし、あれからだいぶ歳はとってもさすがに団子より花派にまでは至っていないが、花も団子もという欲張りな感じには仕上がってきている。 とはいえ、帰宅してソファに転がってみると やっぱ家最高、室内最高ってなるw

文旦の季節もおわり

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もしも 私がどこぞの城の長(おもに家康)だったら、土佐辺りから「我こそ手練!」という文旦の皮むき猛者を募って  "徳皮ムキ康" という名誉ありそうななさそうな名を授けたいところ(冒涜)

モグラの通り道にでもなってるんだろうか

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 寝癖のクセがつよい、、 どうやって寝てんだろ。

絶対満腹になれる場所

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安い・おいしい・量多いで大満足ランチの 香港厨房 さんに行ってきました。 個室・お座敷・適度な騒がしさで打ち合わせやミーティングにピッタリのお店。(子連れごはんにもおすすめ) 私はエビとホタテの卵炒めランチを。 卵の値段も高騰してるってのにたしか980円くらいで こんなに卵たっぷりいいんかな、めっちゃ安産のニワトリとか飼ってるんだろうか。 いつもお世話になってるし、なんならここは奢りますよくらいの気持ちで意気揚々とレジ行ったものの支払いは現金のみだた。 二人とも普段、圧倒的キャッシュレス生活。 偶然にもコインランドリー用で持っていたという100円玉と、私の700円弱の所持金を駆使してなんとかギリギリ2人分支払ったのであった。 借りたお金はPayPayで返金、便利な時代だー

現場機械vol.5 フレアページの続き

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 フレアで買い取った機械の修理などをお願いしている協力会社フィールドマシナリー様で数ヶ月にいちど発行している「現場機械」という冊子があり、 フレアも毎回ちょこっとスペースをいただいています。 今回で第5号、今まではふーちゃん(私が3秒で描いたフレアのゆるキャラ)の質問コーナーをやっていましたが早くも路線変更し、とにかく文字をいっぱい詰め込めるスタイルにしたものの1/3も伝わらず、私の純情な感情が空回りしそうなので(元ネタ知らない世代の為に)#SIAM SHADE 続きはブログで公開することにしました。 現場機械のフレアのページ 見にくいかw 今回は愛嬌の大切さをテーマにしました。 "女は愛嬌、男は度胸"というのはよく聞く表現ですがそれも近年共感を得られにくくなっている。 「女性の社会進出!」言うて女にも度胸が必要になってきたということもあるが、それよりも男性にも愛嬌を求められる社会になってきたことが大きいと思う。 法科大学院修了生の超大手企業の面接ですら愛嬌が重要だという(こちらはもちろんIQが高いことは大前提だが)おもしろい記事を読みました。 大学時代、英語ディベートサークルの全国大会で日本一になった体験から得た論理的思考を武器に新卒の就活をしていたというスーパーIQの持ち主Aさん。 こんな人が面接に来たら、こりゃすげぇつって引き手数多な気もしますが、なんと連敗。内定をひとつももらえなかったそうです。 藁にもすがる思いで自分の面接で悪かったところを聞いてみたところ、面接官は「君は良くも悪くも、間違ったことを言わなそうにみえる」と。 この一言で、自分にたりなかったのは、人間味、かわいげ、泥臭さだと気づき、優秀さのアピールより人としての愛嬌を示すことに力点を移した結果、内定も次々ともらえたそうです。超大手企業だとて、面接をするのは「人」、入社後いっしょに働くのも「人」。「人」である以上、一緒にいて居心地の良い人と一緒に働きたいと考えるのだと。 論理的正しさが強調される人は、上から目線で、押し付けがましく、柔軟性に乏しく、論理を優先させるような人間味のなさを感じさせてしまう。 それこそが、Aさんが面接に落ち続けた理由だったということです。 とはいえ愛嬌、とりわけ苦手意識の強い相手に対して笑顔で対応するなんて無理よりの無理という方もいらっしゃるでしょう...

北新地で焼き鳥食べ放題

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 大阪出張のスケジュールに合わせて、もう何年振りかもわからないくらい久々にメグメグに会えることになり北新地で食事をしました。 共通の知人にお店を予約してもらって。 まるで女神なメグメグに会うんだから私だってそりゃいつもよりちょっと小綺麗な感じでいっときたかったが、大阪の雨と湿度がそうはさせてくれなかった、、 ふえるわかめが如く、とめどなくひろがる髪の毛をなんとかねじ伏せながらたどりついた 炭火焼鳥 サカモリ さん(言うてもホテルから徒歩3分) 雨が降ろうが槍が降ろうがやはりメグメグは女神だた。この日初めてお会いしたかおりさんも、髪の毛サラッサラ・オブ・サラッサラな上にサラッサラなれるシャンプーまで教えてくれた。ただそれだけでサラサラなれる気がしてる雨の日の2024(なれてない) さて、サカモリさんは焼き鳥を食べ放題食べていいという太っ腹にも程があるお店だた。 普通の女と思っていたけどこんなに食べるんかとよく驚かれる私は 焼き鳥なんて永遠に食べれるんちゃうん(突然の大阪弁)と思っていたけど、ちゃんとおなかいっぱいになりました。 今回の大阪出張はパレスホテルが手掛ける新ブランドホテル「Zentis大阪」に泊まりました。 めっちゃギリギリでホテル探したら一休のタイムセール?みたいので、めちゃめちゃお安く泊まれた✌️ ベッドの上の壁の文字ともなんとも言えないやつかわいい、ワンチャン私でも描けそう シャワールームがガラス張りなところがパレスイズム?っぽいが目の保養にならなすぎてそこは申し訳ない(中の人の問題)でもまた泊まりたい。 ひとつ疑問なのは、北新地の方たちはどこでタコ焼き食べてるんだろうか、、 大阪といえばタコ焼きのはずななんか結局みつけられなかった、、 とはいえ2日後にマミの家でタコパだったので問題なし。翔平vsダルビッシュ見ながら✌️ なんらかの樹脂だかが入ろうがなにが入ろうが行列の551肉まんと、りくろーおじさんもちゃんとゲットして帰りました。